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メイン

04.ドメイン名関係 アーカイブ

2008年02月25日

せっかく取得した1文字ドメインが無効に・・・

短縮URLサービス z.la が停まったと思ったら

Z.la終了のお知らせと1文字.laドメインが全体的に終了のお知らせ?

Z.la閉鎖のお知らせとその後
laレジストリから返事が来た
なんて悲惨な事になっていたのですね。

で、念のため僕の持っている s.la の状態を見たら・・・げっ、やられた・・・

 Status:RENEW PROHIBITED

と、更新禁止処置がとられてるよ。
念のため laレジストリ にメールしてみるけど、なんだかダメっぽい感じ。

2007年11月29日

気が付けば10ドメイン

Microsoft Office Live Basics はドメイン維持費も含めて”無料”なので、これは!と思いついたドメイン(ただしとりあえず押さえておくレベル)を取得するのに使っているのですが、昨日10ドメイン(アカウント)目を取得してしまいました。^_^;

このサービスは、ユーザー認証にクレジットカード番号を使っていて、1クレジットカードあたり1アカウントの登録しか出来ないルールがあるのですが、1人1アカウントルールは無かったりします。つまりクレジットカードを持っているだけアカウントが開設可能という訳・・・

まあ驚くポイントは、無料系カードとは言え10枚以上クレジットカードを持っている事ですが(苦笑)。

2007年07月11日

ちょっと早めだけど、

8月31日期限切れなドメイン JPN.ch を本日更新。スイスドメイン更新費用22スイスフラン/年也。com ドメインに比べれば割高だけど、ccTLDとしては割安な方かな。

2007年06月11日

ようやくルートサーバーに反映

先週金曜に行った cx ドメインネームサーバー情報更新が、本日ようやくルートサーバーに反映された様子。時間は要するもののなんとか動いている様子です。
cxドメインは、過去に”運営会社が倒産→しばらく更新処理出来ず”なんて実績があるので、ドキドキしてしまいました。^_^;

cxドメイン不調?

先週 netdns.cx にログイン出来ないという症状が出ていて、これは週末には解決したのですが、今度はネームサーバー情報を更新しても cx ルートサーバーに反映されないなんて致命的な問題発生。

金曜日に更新したネームサーバー情報が未だ cx ルートサーバーに反映されていません。とりあえずメールでクレームを入れているけど、”返事無し→いつの間にか解決”と言ういつものパターンになりそうな予感。

2007年04月03日

ex.st 放棄

使わないまま維持し続けていた ex.st ドメインの更新を行わず破棄。さすがに 35ユーロ/年は高すぎです。stドメインは現在利用中の tn.st のみを生かす事に決定。

2006年10月12日

提示額低すぎ・・・

僕の持っている 2文字.net ドメインを譲ってくれと先日より再三メール到着。返事するのが面倒で放置していたら、今日 $1,000 で譲って欲しいとの条件提示あり。いくら .com じゃなくて .net と言ってもそれは安すぎ・・・だいいち、送信元が Gmail では信憑性は全くなし。て事で、このメールも無視。

少し前までは、「$100,000 なら譲るよ!」と無茶な条件を出して話しを打ち切っていたのですが、この手のメールがあまりに多くて返事するのも面倒臭くなって、無視し続けてます。^_^

2006年07月14日

いつの間にか値下げしてた?

URL転送サービスJPN.chで使っているスイスドメイン JPN.ch の更新完了。前回は50CHF/年を要したような気がするのだけど、35CHF/年に値下がりしていたよ。

さすがに、めぼしいchドメインほぼ取得済みなんだけど、nic.chで併せて取得可能な li(リヒテンシュタイン公国)ドメインには意外と空きあり。取得費が安くなった事だし、何か取得しようかな・・・

2006年07月13日

Expires 13 Jul 2008

支払済額とドメイン有効期限に1年の差異が生じていた or.tp/or.tl ドメインなんだけど、いつのまにか正常化していました。やはり、管理システム移転に伴い不整合が生じていたって事かな?

2006年07月06日

tn.st トラブル

URL転送サービス JPN.chで使っている tn.st ドメインに問題発生。どうも失効ドメイン扱いされて、ルートサーバー上から削除されてしまった様子。

でもドメイン更新は処理済み、"Expire date: 2007-07-03"になっているのだが・・・

2006年06月07日

tp ドメイントラブル発生

ieServer.Net で提供している or.tp ドメインの更新時期と言うことで、nic.tl に行ってきたのだけど、管理画面上には、ドメイン有効期限” 2005年7月”と表示されているじゃないですか・・・ ^_^;

昨年6月にちゃんと維持費は支払ったぞ!それに今もドメイン使えている訳で!と頭にきつつ、ドメインを消されてはたまらないので昨年分も含めて維持費用を支払い処理。

有効期限が延びたところで、ゆっくりこの件のクレームを入れる事にしよう。昨年の今頃は、tp/tl ドメイン管理組織&管理システム変更があったので、ごたごたに紛れて支払情報がおかしくなってしまったと予想。

2006年06月06日

さて、どこでドメイン更新しようかな?

今、GoDaddy.comで管理している .com .net ドメイン60ヶ余りが間もなく更新時期になるのですが、このまま GoDaddy.com で更新($7/ドメイン)するか、リンククラブ(700円/ドメイン)に移管するか検討中。

リンククラブに移管すれば、乗り換えキャンペーンって事で1ドメインあたり700円キャッシュバック有り。つまり、1年分のドメイン維持費が無料となる訳だ。

単に価格だけで考えればリンククラブと言う事になるのだが・・・

2006年05月17日

さて困った

知り合いの会社から、事業縮小のため所有ドメインを売却したいと相談されたのだけど、さてどうしたものかと思案中。件のドメインは、今ひとつ盛り上がりのない日本語JPドメインと言うものの、上場会社の社名そのものなのですよ。

米国のように流通市場があれば話は簡単なんだけど・・・やはり、直接先方に当たってみるのが良策なのかな?

2006年03月23日

ex.st 今年も更新

使わず放置状態の ex.st ドメインなんだけど、今年もnic.stから「本当に更新しないのですね?」メールが送られてきたもので・・・ついつい 35EUR を支払ってドメイン更新してしまう(苦笑)。

「新たに 2文字stドメインを取得するには、999EUR/年が必要だよ」と言われて、2文字ドメインを捨てるのがもったいなくなってしまった次第。

2006年03月22日

orz.hm 更新完了

更新案内が registry.hm から送られてこないものだから、もう少しで orz.hm の更新を忘れるところだった・・・危ない危ない ^_^;

ただ今、 $35/年払って更新完了。ドメイン有効期限は 2007年3月31日となりました(忘れると行けないので、ついでに moe.hm の更新も行っておこう)。

2005年12月11日

godaddy.comだけど

格安ドメイン屋 godaddy.com なんだけど、恒化している新規ユーザー限定 $1.99/年な特価ドメイン販売に続いて、"FREE! AD-SUPPORTED HOSTING WITH WEB SITE BUILDER! "," FREE! COMPLETE EMAIL ACCOUNT"なんてのを開始。

要するに無料Web域&メールアドレスで、米国のドメイン業者は低価格競争に加えて付加価値競争に突入って事な様子。

2005年10月06日

東ティモール ドメインですが

or.tp を取得した connect.ie から tp→tl 移行に関する案内が到着。

This process is part of Timor Leste's independence.
The TP domain will continue to work for the foreseeable future

って事で、いつまで tp ドメインが使えるかは明記されず。

DDNSサービスで提供している or.tp なんだけど、使えるまで使い続けるか、並行稼動期間を設けて or.tp → or.tl に強制移行するか、どんな方法が良いのか検討中。

2005年09月14日

どこまで安くなるのか?

godaddy.com の値引きは留まるところを知らず、

Products must be new to the customer (not currently owned) to qualify. One 1 yr $1.99* .com, .us, .biz, .info, .name, .net, or .org domain per each qualifying product; new, transfer or renewal. Recurring billing charges and existing product and domain renewals do not qualify as product purchases. Only qualifying domain names included in qualifying purchases are subject to discount.
* Plus ICANN fee of 25 cents per domain name year. Certain TLD's only.

って事で、新規ユーザーは$2.24/年でドメイン取得が可能になってます。2年目以降は定価販売な集客用値引きであることは明白なんだけど、この勢いだと初年度無料になる日も近い?

2005年08月19日

tlドメインまともに動いていない感じ

東ティモールドメイン tl だけど、ドメインコード変更前の tp ドメインとの整合性が取れていない様子。昨日 or.tp ネームサーバ変更申請を行ったら、tp ルートサーバー情報だけが変更されて、tl ルートサーバーには変更情報が更新されず。

ドメイン更新料を支払ったのに tl whois には反映されないし、or.tl ネームサーバー情報は誤っているし・・・ ^_^;

tp と tl を並行稼動させつつ最終的には tl に移行と理解していたのだけど、tp ドメイン空間と tl ドメイン空間管理者間で調整が付いていないのか?

2005年07月15日

HM ドメイン復活

8時過ぎにhm ドメイン空間の正引きが復旧しているのを確認。OCN回線利用者は問題無く正引きが出来ていたとの情報もあるし、今のところ原因不明。もしかしたら、経路上の問題で hm ルートサーバに到達出来ない ISP が発生していた可能性アリ。

hm ルートサーバーは、
 ns1.registry.hm 208.160.157.100
 ns2.registry.hm 208.160.157.101
 ns3.registry.hm 202.169.102.24
の3台体勢なのでかなり脆弱なのは確か。

HM ドメインダウン

HM ドメインルートサーバーに障害が生じた様子で、HM 空間の全ドメインの正引きが行えなくなっています。この影響を受け DDNSサービス ieServer.Net で提供する orz.hn moe.hm ドメインの利用も出来ません。

管理者に連絡しようにも連絡先メールアドレスは @registry.hm って・・・hmドメインの正引きが出来ないのですから、メール送信も出来ません。^_^;

一時的なもので直ぐに復旧するのか、cf ドメインのように消え去るのか、ああっ不安だ。

2005年07月12日

or.tp(tl)ですが

ieServer.Netでドメイン空間を提供している or.tp(tl) の更新手続を先月済ましたはずなのに、NIC.tl の Whois では "Expires 14 Jul 2005"のままで更新されず。

ドメイン失効なんて事になったら非常に辛いのでレジストラの Connect Ireland に問い合わせたら・・・
「NIC.tl の Whois 更新が遅れて(止まって)いるだけで、ドメインの更新手続は完了している」との回答あり。NIC.tl は立ち上がったばかりで安定稼動には至っていない様子。

ちなみに、 tp tl ドメインの並行稼動をいつまで続けるかも決定していないそうです。

2005年07月02日

結局僕のLYドメインは・・

昨年 lydomains.com で取得したドメインは移管されるのか、それとも無効なのか再三 nic.ly に問い合わせているのだけど、昨日以下メールが到着。

Hello,

Sorry if you recieve this email twice.

At that time you mentioned lydomains.com was not authorized to register or renew domains.
We will decide in the next few days what will do with all the domains registered in this period.

Regards,
NIC.LY Support

先々月から few days って言い続けているのですが(苦笑)。登録無効ならそれで良いのだけど、早く決定して欲しいものです。

2005年06月30日

GoDaddy必死 ^_^;

GoDaddy.comから

ACT NOW AND SAVE OVER 20% ON .COM NAMES
ONLY $6.95/YR! (Reg. $8.95)

なんてメール到着。今度は20%引きですか・・・客離れが激しくその引き留めに必死なのかな?
新規ユーザー向けに $3.99/年な超特価を提示しているので、その乖離を埋める為のキャンペーンって事も考えられる訳だけど。

2005年06月28日

62ドメイン一気に更新

手持ち com/net/org ドメインを GoDaddy.comで管理しているのだけど、最近は国内の会社(例:リンククラブ 700円/年)でも低価格でドメイン維持出来るので、預け先を替えようと検討していたのだけど・・・

絶妙のタイミングで「今なら10%引き!」案内メールが GoDaddy より到着。このキャンペーンを使えば、1ドメインあたりの更新費用は $6.30/年になるので、とりあえず今回は GoDaddy でドメイン更新手続をすることに決定。$6.30×62ドメイン=$390.60の出費となりました。

2005年06月18日

or.tp(tl)ドメイン更新一件落着

問い合わせの結果、Connect-Ireland は TP(TL) ccTLD レジストリでは無くなったが、レジストラとして活動を続けている事が判明。

本家 Timor-Lests NIC で更新すると AUD $70.00/年必要(クレジット決済不可・銀行送金のみ受付)となるけど、Connect-Irelandだと USD $35.00/年(クレジット決済可)で済むので、迷わずConnect-Irelandで更新手続を行う事にする。

ちなみに、tp ドメインがいつまで使えるかは未定。or.tp ドメインは ieServer.net の DDNSサービスに使っているのだけど、どう扱うか決めかねてます。

2005年06月17日

ur.ly ドメインその後

旧LY(リビア)ドメイン管理者 Lydomains.com から、現LYドメイン管理者 nic.LY への登録者情報の移動と登録者への連絡が上手く行ってない様子で、nic.LY はサイト上に

We would like to inform you that .ly domain has been re-delegated to GPTC ( General Post & Telecommunication Company ), So that www.lydomains.com is not responsible to register or renew .ly domains anymore, And sooner we will resume the registration and the renewal process of .ly domains on our site www.nic.ly or any approved registrars posted on this website

なんて告知を出す始末。で、昨年僕が Lydomains.com で取得した ur.ly ドメインは無効なのか、nic.lyに移転されるのかを問い合わせても、「2,3日中に確認して返事する」との返信があっただけで、その後の連絡は無し。ダメならダメで早く返事が欲しいものです・・・

2005年06月16日

or.tp(tl)ドメイントラブルの予感

ieServer.Net で使っている or.tp ドメインなんだけど、東ティモールへの割り当てドメインの tp → tl への変更&ドメイン管理受託会社変更(Connect Ireland Communications→Indian Ocean Registry Services Limited)もあって7月のドメイン更新に手間取りそうな感じ。

既にドメイン新規登録は nic.tl に移動しているけど、旧tpドメイン取得者に対して未だ新登録システムのユーザーID/パスワードの配布は無いし、Connect Ireland Communicationsから更新料の請求は来るしと、既に混乱しています。

2005年06月13日

UGドメインがカード払い可能になる

registry.co.ug から以下メール到着

We are pleased to announce that the .UG ccTLD registry has incoporated
an Online Payment Service supporting payments for domain registrations
and renewals. By providing a highly convenient way to make payments,
we trust that the Online Payment Service will be of great benefit to
the community.

今までは、銀行送金か郵政公社のマネーオーダしか送金方法が無く、気軽に取得出来るドメインでは無かったのだけど、今回クレジットカード払いが可能となって、その敷居がぐっと低くなったかもしれない。

2005年05月04日

価格体系の良く判らない LA ドメイン

応札する事は絶対無いと思っていたYahoo!オークション"ドメイン"コーナーに、LA(ラオス)1文字ドメインが出品されていたので、応札前の情報収集って事で LA ドメインの価格をチェック。なんだか、価格が統一されてなさすぎ・・・

本家 www.la (nic.la)
$50/年(4文字ドメイン以上)
$100/年(3文字ドメイン)
$150/年(2文字ドメイン)
$250/年(1文字ドメイン)

dotz.la
$19.95/年 3文字ドメイン以上(2文字以下は取得不可)

バリュードメイン
$34/年(3710円/年)
取得文字数の制限は無い様子。オークション出品1文字LAドメインも、ここで取得されている。

というか、www.la 激高。^_^;

2005年03月29日

インドドメインを取得してみる

2005年2月17日よりインドドメイン(.in)の一般登録が開始されています。登録者に関する制限は無く、空きがあれば誰でも先着順でドメイン取得が可能。

googleで検索すると登録業者がぞろぞろと表示されてくる訳だけど、汎用inドメイン登録費用が $19.95/年 と比較的安価な indomains.net で取得する事に。

取得費用の支払いはクレジットカードで出来るし、登録処理もごく一般的なドメイン登録業者と同様で難しい点はなくあっさり登録完了。

登録&支払完了後24時間程度で、inルートドメインにDNS情報登録を確認。無事取得ドメインが使えるようになりました。

ところで、.in ドメインの登録開始が .info ドメインダンピングの一因と聞いたのだけど・・・本当かな?

ex.st ドメイン思わず更新

使っていない 2文字.st ドメインを持っているのだけど、決済通貨がUSDからEURに変わってstドメインにとっても割高感が出てきた(EUR35/年)ので更新をせずに捨てようと思っていたのだけど・・・

Your domain ex.st expired two weeks ago and is now locked. It is now available for anyone to register at a higher price. If you want to keep ex.st you can still renew it, but for a higher price.

Log in to the member area at www.nic.st to renew your domain. Use the 'retrieve lost password' function if you have lost your login information.

If you don't renew your domain soon, it will be released!

なんて最後通告メールを送りつけてくるものだから、捨てると決めた決心が揺らぎ思わず更新手続をしてしまう(苦笑)。今のところ利用予定が無いので再度の更新を行うかどうか、来年再び悩む事としよう・・

2005年02月01日

僕のLYドメインどうなるのでしょう?

昨日NIC.LY が復活しているのに気付く。早速サイトを覗いてみたのだけど・・・各所が出来ていない&項目が記載されていない”とりあえず作ってみただけのテストページ”でした(がっかり)。LYドメイン復活!と一瞬よろこんだのだけど、今までと状態は変わらず。

それより厄介なのは、「lydomains.com=NIC.LY では無くなるのか?」「 lydomains.comで取得したドメインは引き継がれるのか」って疑問が生まれたこと。

LYルートサーバーに取得ドメインネームサーバー情報が登録されない件をlydomains.comに問い合わせ続けているのだけど、まったく反応なし。復活したと思われるNIC.LYにも問い合わせて見ることにしよう。^_^;

続・UGドメイン取得への道

昨年11月末にドメイン料を郵政公社の為替証書でウガンダに送金したものの、本当に着金するのか今ひとつ不安が残っていたのですが・・・今のところ先方から何も言って来ない&取得ドメインは健在なので、きっと着金したのでしょう。

で結論、「オンライン支払いは出来ないが、日本からもウガンダドメインは取得出来る」、「送金は郵政公社の為替証書で問題なし」。

(送金額 USD 70.20 × 換算レート USD1/\104.18 =7,313円)+(送金手数料 1,000円)=8,313円也。

2004年12月08日

何故SPAMメールが届く?

昨日取得したばかりの.netドメインの管理者アドレス宛にスパムメールが到着。Whois を使ってロボットが管理者アドレスを引きずり出しているのかもしれないけれど、あまりに動きが迅速すぎ。

もしかして、昨日登録されたドメイン一覧を取り出す技があるのかな?後考えられるのはドメイン登録業者からのアドレス流出な訳だが・・・

2004年12月04日

続・安価に2文字ドメイン取得可能な国

cx(christmas island)ドメインは料金未払いドメインの大幅な整理を行ったのかな?今日既存ドメインの更新に行った際に確認したら、2文字ドメインや良さげなドメインの空きが多数出てました。

12/04 16:00 現在以下空きあり
ee.cx ff.cx gg.cx hh.cx kk.cx dq.cx im.cx その他2文字ドメイン多数
bank.cx homes.cx pachinko.cx nara.cx kyoto.cx tabi.cx mise.cx webmail.cx zip.cx などなど

cxドメインは年間維持費用が50オーストラリアドル(日本円で4千円弱)と微妙に割高ですが、クレジットカード決済可能でオンラインで気軽に取得出来る利点あり。

UGドメイン取得への道・完結

Uganda OnLine への着金を待たずに登録ドメインが使えるようになったので、あっさりとUGドメイン取得は完結。

何らかのトラブルでドメイン登録料が着金しなかった場合は、先方から再度インボイスが送られてくるでしょうから、音沙汰がなければ問題なくドメイン登録&料金支払いが完了したと考えて良いでしょう。

(参考情報)
ウガンダ共和国 Republic of Uganda
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/uganda/

ウガンダに対する渡航情報(危険情報)
http://www.pubanzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=93

2004年12月01日

UGドメイン取得への道・ネームサーバー情報登録完了

本日 UG ルートサーバーにネームサーバー情報が登録された事を確認。ドメインが引けるようになるまでもっと時間がかかるかと思っていたのですが・・・予想に反して素早い処理。

昨日送金手続したばかりで現地への着金は12月半ばのはずなので、着金確認無しにドメインを有効化してくれた訳です(感謝)。

2文字ドメインまだまだ空いてます

2文字ドメインを日本から&USD50/y以下で取得可能&クレジットカード決済可能な国を抜粋

tc vg ms gs ドメイン
AdamsNames http://www.adamsnames.tc/
定価はUSD50/年だけどリセーラー経由だとUSD35/年程度に

cc(ココス諸島)ドメイン
eNIC http://www.enic.cc/
USD30 / year
ほとんどの2文字ドメインは埋まっているが、英字+数字の組み合わせに空きあり

vu(バヌアツ)ドメイン
Vunic http://www.vunic.vu/
Two-year registration USD100 / Renewal USD50 per year

mu(モーリシャス)ドメイン
NIC.MU http://nic.mu/
Two-year registration USD100 / Renewal USD50 per year

2004年11月30日

UGドメイン取得料送金完了

URL.UG の取得完了。取得後直ぐに送金先が明記された Invoice が電子メールにて到着し、Whoisで登録情報が引けるようになる。

送金方法は cheque payments もしくは Direct Wire Transfer との指定があったので、国際送金為替(International remittance receipt)でも受けつけてくれるだろうと勝手に判断し、郵便局より為替送金する事に決定。

送金額 USD 70.20 × 本日の換算レート USD1/\104.18 = 7,313円
送金手数料 1,000円

※ウガンダ国外からの取得申請なのに VAT(付加価値税) 17% が発生しているのに違和感を感じるが、今回は素直に先方の指示する金額を送金。

UGドメイン取得への道・ウガンダへの送金

送金手数料の安さで言えば、郵政公社の為替証書による送金が最良(送金通貨米ドル、10万円以下の送金手数料1000円)。ただし、為替証書を現地に郵送する事になるので現地への着金に時間を要する事と、郵便事故による為替証書の紛失の可能性が無いとは言い切れない点が弱点。

確実さで言えば銀行振込なんだが手数料が高いのが難点。citibankでの送金=海外送金手数料3,500円(手数料1,500円、電信料2,000円)が最安かな?ただし、事前の口座登録&インターネットバンキングでの処理が必要。ドル預金口座から直接ドル送金出来る(為替差益・差損が出ない)のは僕的にはメリット。
以前は口座残高100万円以上なら海外送金手数料が無料になったのだけど・・・今は1000万円以上の残高が必要。^_^;

ロイズTSB銀行の海外送金サービス・ゴーロイズも手数料2千円と安くて良さそうなんだけど、「日本国内の手数料の他に、海外での支払手数料が発生いたします」なんて事で実手数料はcitibankと大差無しな様子。

2004年11月29日

ugドメイン取得に挑戦

UG(ウガンダ)ドメインだけど、2004年8月よりセカンドレベルドメイン登録の受付を開始したばかりでまだまだ良いアドレスが空いている様子。政情に不安があるのと、クレジットカード決済が出来ないのも取得が進まない理由かな?(ちなみに、取得可能ドメインは3文字からで、1,2文字での登録は不可)

(参)11/29 18時現在以下ドメインは未取得

webmail.ug
pobox.ug
post.ug
blog.ug
bbs.ug
ddns.ug
2ch.ug
debian.ug

なお価格は、New Domain Name for an Initial 2 Years:US$ 60+Value Added Tax(VAT equivalent to 17%)とのこと。さて、何を取得しよう・・・