4月1日ネタ
4月1日ネタって事で、ieserver.net の方で「新ドメイン orz.hm を4月中旬より利用可能とする予定です。"a Japanese emoticon representing failure and despair"とWikipediaに収録された orz を貴方のサイトURLに付けてみませんか?」とやったのだけど・・・
INTERNETうおっちの"2ちゃんねら向けの新ドメイン「.orz」が運用開始"とネタがかぶってる。
orz
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4月1日ネタって事で、ieserver.net の方で「新ドメイン orz.hm を4月中旬より利用可能とする予定です。"a Japanese emoticon representing failure and despair"とWikipediaに収録された orz を貴方のサイトURLに付けてみませんか?」とやったのだけど・・・
INTERNETうおっちの"2ちゃんねら向けの新ドメイン「.orz」が運用開始"とネタがかぶってる。
orz
なんて話がライブドア・ニッポン放送問題依頼話題になっていますが、思わぬ伏兵が登場したかも。USENが完全無料ブロードバンド放送「GyaO」を4月25日に開始。よくあるプロバイダー等の動画配信サービスとは異なり、「だれでも無料で視聴出来る」、「運営費用は番組内に挿入されるCM収入で」と、感覚的にTV放送に近いサービスとなる様子。
個人的には、ケーブルテレビで流れているディスカバリーチャネル」の配信が行われれば常用する事になるかな・・・
55P4800なんだけど電源ボタンが非常に押し辛いので、ACPI対応の Power,Sleep,Wakeup キーを持つUSBキーボードを付けてみる。しかし、Sleepキーは使えるのだけど、Power,Wakeup キーが使えない・・・これじゃ意味なし。
筐体前面にプッシュスイッチを取り付け、これを電源スイッチにすべく工作するのが一番スマートな解決方法かな?
4月5日に愛知万博に行ってきました。弁当持ち込み問題で、会場内の食事事情の悪さ&価格の高さがクルーズアップされてた訳なんですが・・・
500ccペットボトル飲料は150円な通常価格で、そこらじゅうに置かれた自動販売機で売られているし、水飲み場(もちろん無料)も各所に設置。マスコミ報道であった「ミネラルウォーター600円」はドイツ館のレストランに実在するけど、スパークリングワインは400円で販売されているので、それなりの品かと(ドイツ製ミネラルウォーターの多くは炭酸ガス入りで、日本国内での価格はもともと高いし)。
軽食も多少割高感はあるものの取り立てて酷いという価格でもなし。露骨に割り増し価格を取る各所のスキー場に比べればましな方でしたよ。
ということで、マスコミ報道の偏重と、インターネット上でどんどん話が大きくなっている噂話の極端さを確認。
Adsense報酬小切手が昨日到着。封筒サイズ&送付方法が変わっていて、思わずインチキダイレクトメール扱いで開封せずにゴミ箱行きにするところでした(苦笑)。Adsense小切手が届く時期なので念の為開封したら・・・そうだったという次第。
スエーデンからの投函で、送付者名の記載は無くニューヨークの私書箱番号の表記があるのみ。ねっ、胡散臭そうでしょう。^_^;
4月9日(土)にAdsense小切手をCitibank梅田支店に持ち込み。11時半ごろ到着したのに受付番号は2番・・・相変わらず土曜日のリテール窓口は空いています。
小切手を出すなり「Googleの小切手ですね」と言われサクサク手続が進むのはいつも通りなんだけど、何故かサイトの内容を備考欄に書けと言われる。理由を聞いてもはっきりした返答は無いし、何を目的とした質問なんだろう?
先月末のDELL PowerEdge SC420 22,699円也特売祭りには及ばないものの、それに近い価格での購入が可能だったので実験用サーバーにとDELL PowerEdge SC420を1台注文。
1.DMキャンペーンURL http://ad.jp.dell.com/dm/0157/ からDELLサイトに入る
2.PowerEdge SC420を選択(CPUxメモリxHDDトリプルアップグレードパッケージって事で、Pentium4プロセッサ 2.80GHz+512MBメモリ+シリアルATA 80GB ハードディスクな仕様に)
3.構成からキーボード&マウスを削除
4.1台あたり100,000円未満ご注文の場合、8,000円OFF(クーポンコード:DOC-2103-AGWPQF-M-0)を使って決済
5.以上で送料込み 24,949円也で注文可能
ちなみに、8,000円引クーポンは今日まで利用可。どうせ、明日になったら別な割引キャンペーンがスタートするだろうけどね。DELLでの購入ってクーポンの有無で価格が大幅に変わるので購入するタイミングには細心の注意が必要。さて、本日注文が吉と出るか凶と出るか・・・・
PowerEdge SC420 だけど、4/21ごろ到着の予定。発注後10日で到着か、やはり在庫を持たないDELLの機械を手に入れるにはこれくらいの待ちは当たり前って事かな。
注文請書がFaxで届いたのでその内容を再確認。あっ、発注内容に思い違いがあった!保証内容は1年間翌営業日オンサイト保守&3年間パーツ保証と思い込んでいたのだけど、今回のプランは2,3年目も翌営業日オンサイト保守が付いていたんだ。今回購入な機械は色々遊んだ後サーバー用途に投入するので、3年間確実に保守されると言うのは良い感じ。
そこまでサービス付けて本体価格2万円以下とはSC420安すぎ・・・・
昨年12月に購入したBROTHER MyMio MFC-620CLNだけど、ファームウェアアップデートが出ていたので早速更新。
今回のアップデートで、以前から気になっていた「通話中に自分の話し声が反響して耳障り」な現象が改善されました。この耳障りな反響って僕の機械・回線特有の問題じゃなかったのか・・^_^;
DELL PowerEdge SC420 にインストール可能なDebian ISO イメージ。
Debian on Dell Servers - http://wiki.osuosl.org/display/LNX/Debian+on+Dell+Servers
Linux 2.4 kernelベースなDebian 'woody' は、SATA 環境な PowerEdge SC420には素直にインストールできず。SATA環境へのインストールを可能としたのが上記ISOイメージ。
DELL PowerEdge SC420 を注文したばかりだというのに、Yahoo!オークションで、SUN Cobalt Qube3 Business Edition を26,000円で落札してしまう。^_^;
Business Edition は K6-II 300Mhz/64MB/20.4GB な仕様なので、到着次第CPUの置換(K6-II+ 450MHz or 500MHz)に挑戦の予定。
Gmailが日本語版インターフェース(メニュー)の提供を開始。Settings の中の Language: Gmail display language を"日本語"に変えれば設定完了!
今までも日本語メールの送受信は可能だったけど、インターフェースが日本語化されたことで日本での利用者増に拍車がかかる予感。
※手持ちのGmail invite(招待状)が余りまくっているので再度inviteプレゼントを実施します。Gmail inviteを御希望の方は、yamamoto3@gmail.com 宛に”invite希望メール”を送信下さい。先着50名様にinvite送信させていただきます。
Poma HMD+WearablePCセットが、税込59,800円でアーキサイト@ダイレクトに再入荷。
HMD(HeadMountDispray 解像度800x600)とWindowsCE搭載本体との組み合わせで59,800円は確かに安い。今なら専用キャリングケースも付いてくるみたい・・・欲しい・・・
でも、DELL PowerEdge SC420 を注文したし、Cobalt Qube3 を落札したので財布に余裕なし(涙)。
オークションで落札したQube3の代金を、Yahoo!かんたん決済(銀行ネット決済)で今朝送金手続したのだけど、決済代金は銀行口座から即時引き落とされたにも係わらず、送金案内がメール送信されない&Yahoo!かんたん決済ご利用明細にも送金内容が反映されない(=送金手続されていない)なんて状態に陥る。僕の27,098円はいったいどこに消えたのでしょう(涙)。
Yahoo!には問い合わせをしているのだけど、未だ返答なし。金銭が係わる処理なんだからクレーム対応も迅速にして欲しいものなんだが・・・
RaQ3,4->550機用の修正パッチ全部入りなOSRCDを造る為にオリジナルisoイメージ&修正パッチを手に入れようと ftp.cobalt.sun.com にアクセスしたのですが、何故か接続出来ません。
ftp.cobalt.sun.com に ping を打っても返事がありません。まさか ftp.cobalt.sun.com って運用を停止したのかな?たぶん一時的な問題だと思う(思いたい)ので、時間をおいて再アクセスしてみよう・・・ ^_^;
昨晩より URL転送サービスがダウンしており利用者の皆様には御迷惑をおかけしております。
現在サーバーを置いている ait.com に連絡をとり、現状確認およびサーバーの再起動を依頼しておりますので復旧まで今しばらくお待ち下さい。
かろうじてpingにはサーバーが応答するのでネットワークハードウェアの問題では無さそうですが、それ以外は全く反応がありませんので、再起動の後に状況確認&対応の予定です。
AIT.comで借りているサーバーに障害が発生したので、昨日リブートを依頼。現地深夜の依頼になるのでそれなりの時間を要するとは思っていたのだけど、まさか6時間以上を要するとは ^_^;
その後も異常なアクセスが続いたのでサーバー再起動&特定IPアドレス空間からのアクセス拒否(iptablesでのフイルタリング)を行おうとしたが、再び3〜6時間近くも待つことは出来ず。仕方がないので、30分以内での対応を約束する”Premium Tech Support 10Tickets $19.95/m也”の利用を申し込んだ後にサーバー再起動依頼。
はい、プレミアムと言うだけの事はありました・・・処理依頼後5分程度でサーバー再起動完了!
しかし、通常サポートと有料サポートとの間に対応の差ありすぎです(苦笑)。
Yahoo!オークションに中古RaQ3 10台の大量出品あり。ハードディスクが物理的に壊されているようなのですが、どうせ中古品を手に入れた人の大半は新品&大容量ハードディスクに交換するので、ハードディスク欠品は問題にならないでしょう。
希望落札価格 11,800 円、4/18現在最高入札額 8,300円と相場に比べかなり安くなってます。この価格が今後のRaQ3中古相場を決定付ける事になるかもしれません。
未だ ftp.cobalt.sun.com には接続出来ません。リストアCDのisoイメージは Sun Download Center - Operating Systems からダウンロード出来るし、BlueLinQ は生きているので Qube3 RaQ550 系の再インストール&パッチ適用には困らない訳なんだけど、それ以外の機械の再インストールをしたいけど手元にパッチパッケージを持たない人には辛い状態です。
接続出来ないと騒いでいるだけでは仕方がないので SUN にメールして状況確認する事にしよう。
> BlueLinQ は生きているので Qube3 RaQ550 系の
> 再インストール&パッチ適用には困らない訳なんだけど
あっ、大きく勘違いしている・・ orz
BlueLinQが利用可能と表示したパッケージを ftp.cobalt.sun.com からダウンロードする仕組みだから、ftp.cobalt.sun.com に接続出来ないのは致命的な問題だよ。
この件なぜどこでも問題になってないのだろう。まさか僕の環境からだけ接続出来ないって事?
オークションで入手した Cobalt Qube3 Business Edition 到着。ハードの稼動テストって事で、先ずは Sun Cobalt Qube 3 OS 6.4 Business OSRCDでシステム再インストール。システム再インストールは問題無く完了し、1昼夜負荷をかけたまま連続稼動させるがトラブル発生の気配なし。
とりあえずお手軽改造って事で、ハードディスクを追加(マウンターは本体に標準装備)&Sun Cobalt Qube 3 OS 6.4 Professional OSRCDでシステム再インストールしてQube3 Professional Edition 相当機にしてみる(改造というほどのこともないかな)。
次なる改造はCPUの K6-2 300MHz から K6-2 500MHz への置換なんだけど、とりあえず基板を眺めてどうすれば良いか考えてみよう・・・
基板を眺めてみたら、それっぽい基板パターンを発見。CPUソケット内(普段はCPUに隠れて見えません)の R32 R33 R34 (R33 にチップ抵抗あり)です。確信&証拠はありませんが、 RaQ3,4 の R207 R208 R209 と同様の機能があるのでは無いかと推測。
でも、RaQ3,4に比べ部品の小型化・高密度化が進んでいるので R32 R33 R34 を細工するより、基板裏のCPUソケットピンにジャンパーを飛ばす方が安全に作業出来るかもしれない。 ^_^;
CPU置換は週末に挑戦する事にしよう。
国際輸送中から前に進む気配を見せていなかった Dell PowerEdge SC420 のオーダーステータスが、一気に「製品はお客様へ向けて発送されました。お届け予定日は2005/04/20です。」に進んでいる(笑)。
到着を待つこととしよう。
標準搭載 K6-2 300MHz から K-2 500MHz への置換はクロック倍率数を変更するだけなので、基板をさわらずCPUソケットにジャンパー線を入れて誤魔化す事に。CPUソケット BF2(35 W) と Vss(36 V) の穴に極細のリード線を入れてショートさせるだけで改造完了です。
具体的には、CPUソケット穴が1つ空いていない角を左下にして、上から2段目・左から10個目の穴と、上から3段目・左から11番目の穴にU字に曲げたリード線(被覆をむいたラッピングワイヤーか、ハンダメッキした極細のリード線)を入れた上でCPUを装着します。参考まで下にジャンパー線を入れたCPUソケットの画像を載せておきます。
負荷が高くなった時の冷却が心配なのでヒートシンクにクーリングファンを付けた方が良いかもしれません(基板上に2Pコネクターがあり、ここからクーリングファン用の電源がとれるはずです)。

Qube3 K6-2 300MHz と Qube3 Plus K6-2+ 350MHz の違いは、RaQ3とRaQ4の関係と同じく、基板上のクロック倍率・コア電圧変更パターンの配線が異なるのみでした。コア電圧はメモリーソケット近くの R15 R16 R17 R18 R19 への0オームチップ抵抗の取り付けで設定されています(設定パターンはRaQ3,4と同じ)。
RaQ3,4と同様にチップ抵抗を取り付けるパターンが5つ並んでいるはずだと基板を眺めていたのですが自力では発見できず、Hisaさんからいただいた情報でその場所を特定する事ができました。Hisaさん情報ありがとうございます m(__)m
Qube3 コア電圧2.2V設定(Qube3)
R19 抵抗なし □
R18 抵抗なし □
R17 抵抗なし □
R16 抵抗あり ■
R15 抵抗なし □
Qube3 コア電圧2.0V設定(Qube3 Plus)
R19 抵抗あり ■
R18 抵抗あり ■
R17 抵抗あり ■
R16 抵抗あり ■
R15 抵抗なし □
チップ抵抗は0オームなので、リード線やハンダブリッジで代用可能
機械の稼動確認もかねて、CentOS 4.0 をインストール。CentOS 4.0 は、SC420 が対応OSと言っている Red Hat Enterprise Linux ES クローンですから、問題が出てくることなくインストールは完了。
オンボードな、Broadcom BCM5751ギガビット・イーサネット・コントローラとインテル 7221 グラフィックス コントローラも自動認識されており、KDEディスクトップの解像度も手を加える事なく 1280x1024 表示可能となっています。
でもって、軽く負荷(perlで書いた永久ループプログラムを100ヶ程並行稼動)をかけて一晩エージング。今のところ問題は出ていないので、ハードの初期不良も無かった様子。
ところで、PowerEdge SC420 の価格って異常としか言いようがないのですが、Dell は何を考えて SC420 を売り続けているのでしょう?ケース単体をみても1万円程度で流通しているケースよりしっかりした出来(さすがサーバー機)だし、組み込まれている Seagate ST380013AS 80G は7,000円、Pentium 4 520 2.80GHz は16,000円って既に購入価格をオーバーしているじゃないですか!その上オンサイト3年保守が付いているのですから・・・いったいDellはどこで利益を出しているのでしょう(謎)。
昨晩 ftp.cobalt.sun.com が復旧。まさか永久にダウンって事は無いと信じていましたが、復旧してホッと一安心。だって、ここがダウンしていると BlueLinQ を使った修正パッチのインストールが出来ませんから。
CenOS4.0環境へのBlueQuartzのインストールは簡単に終ったのだけど、どうも上手く動かない。
上手く動いてくれない原因は、LVMを使っているからってのは確認。LVMを使わないか、/usr/sausalito/swatch/bin/am_disk.pl ディスク容量確認プログラムを書き直すしか手は無さそう。
LVMを使うと、/dev/mapper/VolGroup00-LogVol00なんて感じでデバイス名が長くなるために df 出力が2行にまたがってしまって。1行1レコードである亊を前堤にして df 出力からディスク容量情報を取得&処理している am_disk.pl が誤動作を起こしてしまうわけ。
Qube3基板上の R17 R18 R19 をリード線でショート、CPUソケット BF2(35 W) と Vss(36 V)をジャンパーでショートの後CPを K6-2+ 500MHz に乗せ代え る。

再起動も無事完了し、/proc/cpuinfo でCPUが500MHzで動いている事を確認。
processor : 0
vendor_id : AuthenticAMD
cpu family : 5
model : 13
model name : AMD-K6(tm)-III Processor
stepping : 4
cpu MHz : 498.011
cache size : 128 KB
fdiv_bug : no
hlt_bug : no
sep_bug : no
f00f_bug : no
coma_bug : no
fpu : yes
fpu_exception : yes
cpuid level : 1
wp : yes
flags : fpu vme de pse tsc msr mce cx8 sep pge mmx 30 3dnow
bogomips : 992.87
temperature : 35
system type : Qube3
SC420だけど、追加ディスクを入れには専用マウンターを購入しないといけないのか?と不安を感じつつケース内部を確認したら・・・あっ、専用マウンターを1組発見!
3.5インチハードディスクベイへのSATAディスク増設はこれを使えということですね(下記画像のマウンターは判りやすいように手前に引き出しています)。

LVM環境でBlueQuartzを使うと、「/usr/sausalito/swatch/bin/am_disk.pl が誤動作を起こして管理画面が使えなくなる→/am_disk.pl 中の "df -l" コマンドを "df -lP" に書き換えで問題解決」って話は先週書いたけれど、同様の原因で"動作状況/ディスクの使用状況/パーティション別"画面にディスク利用状況が表示されません。
この問題も df コマンドへのパラメータ追加で解決。/usr/sausalito/perl/Base/Disk.pm の my @df_cmd = ('/bin/df', '-k'); を、 my @df_cmd = ('/bin/df', '-kP'); に書き換えればディスク使用状況が表示されるようになります。
SC420に、HITACHI HDS722580VLSA80(80G HD)を追加、念のためオンボードRAIDコントローラーを有効にした上で CentOS 4.0 をインストールしてみたけど、当然と言うかデバイスを認識せずにインストール失敗(Dellが、Red Hat潤・Enterprise Linux ES をインストールする時は SATA RAID 設定をオフにしろと言っているので、出来なくて当然)。
今回追加した 80G HD を使ってソフトウェアRAID1を構成しようと、ただ今 CentOS 4.0 再インストール中。
新型機が出るって事で Nikon D70 の値段がかなり下がってきてる様子。Amazon なら Nikon D70 デジタル一眼レフカメラ レンズキット [AF-S DX ズームニッコールED 18〜70mm F3.5〜4.5G(IF)セット] が45%引きの119,800円(税込)、ギフト券15,000円還元で実質104,800円か・・・週末に大阪本町に出かけて萬栄(現金問屋)を覗いた上で、どうするか決める事にしよう。
特別セールや割引クーポンが日々入れ替わり SC420 の実売価格も大きく上下していますが、昨日 PowerEdge SC420 SATA構成 <WindowsSBS搭載パッケージ> の案内がメールで到着。
PowerEdge SC420
Pentium4 2.80GHz / 512M / 80GB HD
キーボード・マウス無し
1年間 翌営業日対応オンサイト、3年間パーツ保証
MS Windows Small Business Server 2003 Standard Edition 日本語版(5CALs)
本日最終日の5%引クーポン DOC-2213-GCSHWQ-M-0 利用で、税・送料込み 76,965 円に。Windows Small Business Server 2003 Standard Edition を単体で買うと7万円程するので割安感大。
我が家的には SC420+CentOS4.0 で十二分に事足りるので手を出すつもりは無いけれど・・・再び、SC420 P4 2.8GHz / 512M / 80G HD な構成で20,000〜23,000円くらいにならないかな?
部品取りが終わって分解&分別処分した 9406-620 なんだけど、産業廃棄物処理業者さんから請求書到着。徹底的に分解・分別した成果なのか、処分費は予想を大幅に下回り4,200円で済んでいた。その内訳なんだけど、金属パーツ他の処分費無料、内蔵UPSバッテリー(2ヶ)処分費4,200円也。
金属パーツの処分費用が無料だったのは予想外。
1週間たつとGmail invite(招待状)の残数が50に戻るので、Gmail invite(招待状)プレゼントを継続的に行っています。Gmail inviteを御希望の方は、yamamoto3@gmail.com 宛に”invite希望メール”を送信下さい。毎週先着50名様にinvite送信させていただいております。
日本国内で運用する専用サーバーは初期費用が高くてなかなか手が出なかったのだけど、今月からサービス提供を開始したマイティーサーバー http://www.mtsv.jp/が、初期費用キャッシュバックキャンペーンを実施しているので思わず Pentium4 2.8GHz,メモリー512MB,HD 80GB 月額9,800円 なプランを申し込む。
割り当てIPアドレスが1ヶのみ(追加有料)な点は割高感を感じるし、OSの選択枝も RedHatLinux9,Fedora Core2,RedHat Enterprise Linux ES2.1(何故か4では無い?)の3つしかない点も気になるのだけど、シリアルコンソール経由でのサーバーアクセス&リモートコントロールによるサーバーの電源入・断が提供されている点に非常な魅力を感じて、思わず申し込んでしまった次第。
今なら初期費用キャッシュバックキャンペーンを行っているし、利用期間の縛りが無く1ヶ月単位で解約可能な点も魅力的。これなら使い勝手が悪くて解約しても月額利用料のみの出費で済みますからね。
久しぶりに CobaltRack にアクセスしたら・・あら、日本語サイトが出来ている。日本の代理店が運営する再販サイトなんだけど、本家で$55/月なCobalt RaQ 64 Specialプランに 6,641円(税込)と微妙な値付け。まあ微妙に割高なのは、日本語でサポートが受けれる代って事か(笑)。
「利用方法のサポートが無いから安い!!いまだかつて無いサーバー屋!!プロユーザーのための専用サーバー」
なんて言い切っているので初心者向けでは無い・・・って、非初心者ユーザーなら割安な本家に手を出すとおもう(たぶん)。
先日入手した Qube3 なんだけど、クーリングフアンから時々異音が出てくるので、新品(60mm静音薄型)に交換する事に。で、交換の為取り外したファンが下の写真。RaQ3,4に搭載されている【消耗品のごとく潰れていく】クーリングファンと同じ SUNON 製品だった・・・

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