更新手続に手間取り、ieserver.netのSSL証明書を有効期限切れにしてしまう。^_^;
発行申請は期限切れ当日に行ったものの、証明発行社の認証手続に手間取り結局新証明書をサーバーに設定出来たのは8月31日。
前回は法人登記簿謄本をファックスするだけで認証が済んだのだけど、今回は英文翻訳を要求されこれのやりとりに手間取った次第。登記簿謄本を翻訳するのは簡単だけど「翻訳文が正しい事」をどう証明するかが謎で、先方に問い合わせたら、
Kindly provide a copy of the original documents and an English translation signed with the following statement as "I hereby declare this translation to be true and accurate".
だって。「確かに間違いない!」と自分で証明すれば良いだけだった。
これで良いなら、身元偽装し放題な気が・・・まあ、格安SSL証明書ですからこんな物ですよね。
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