4月3日10~12時の間 ieServer.Net 主サーバーにアクセスし辛い状態になっていました。
原因を排除し、現在正常運転となっております。
今回のトラブルの原因では無いのですが、ネームサーバーに直接 nsupdate を実行してサーバーに蹴られているユーザーの存在を発見しました ^_^;
これらの接続IPをリストアップ&整理の上でアクセス拒否を行う予定。
しかし、なぜ nsupdate できると思うのだろう(謎)。
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4月3日10~12時の間 ieServer.Net 主サーバーにアクセスし辛い状態になっていました。
原因を排除し、現在正常運転となっております。
今回のトラブルの原因では無いのですが、ネームサーバーに直接 nsupdate を実行してサーバーに蹴られているユーザーの存在を発見しました ^_^;
これらの接続IPをリストアップ&整理の上でアクセス拒否を行う予定。
しかし、なぜ nsupdate できると思うのだろう(謎)。
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コメント (2)
お疲れ様です。
nsupdate コマンドを使うような人は、そんなポカしない気がしますので、
DDNS 利用というよりも、書き換え可能な DNS サーバを
IPアドレス総舐めで探すボットとかでしょうか。
よく家には Host: ヘッダに FQDN でなくて
直接IPアドレスが書かれている http.request がやって来ます。
投稿者: K++ | 2009年04月03日 18:00
日時: 2009年04月03日 18:00
お疲れ様です、
いくつか、困っていることがあります。
1.IP更新後一日以上かかる
nslookupのdebugモードでTTLが異常に大きい(一日以上)なのですが、関係あるでしょうか?
2.IPが変わらないため
しょっちゅうIP更新しようとする(手動にしてとめてます)
なにか、対策があれば教えてください。
2の動作は、かなりサーバさまをいじめてるでしょうか?
投稿者: えるむ | 2009年04月04日 02:21
日時: 2009年04月04日 02:21