IDEOS

Willcom Core 3G(Ultra Speed) 速度規制発動中!

念のためwillcomに問い合せてみたら、予想通り帯域規制発動中だった。

帯域規制中は128kbps前後まで絞られるとの事。

willcom データカードアップグレードキャンペーン加入を検討されている方は、あっという間に帯域規制発動、実質速度は既存のPHSデータカードと大差無しって点に要注意!

Willcom Core 3G(Ultra Speed) 速度規制発動?

平均1Mbps超えで安定していた Willcom Core 3G(Ultra Speed) だけど、今日の夕方からいきなり激遅に orz

610MB/月を越えると発動すると言う速度制限の対象になったのかな?

上り下り共に 100~130kbps しか出てないよ。
それでもradikoが聞けるから許すけど、PHSデータカード以下の速度とは・・・

メモ Willcom Core 3G(Ultra Speed) APN

ウィルコムPHSデータ通信サービスをご利用中のお客さま限定 高速データ通信サービスへの「アップグレードキャンペーン」

で、Willcom Core 3G(Ultra Speed) SIM を入手。
プロバイダー prin 接続料は945円/月必要だけど、3G接続費用は”無料”というお得なキャンペーン!

なんと、980円+945円で、PHS データ通信と 3G 通信が使い放題(同時使用可能)という夢のような状態に。

で、早速IDEOSに入れて使って見るテスト。

設定すべきはAPNのみ
  APN a.willcomcore.jp
  ユーザー  wcm
  パスワード wcm

当然の如く、何の問題も無く利用可能に。


FUSIONideos v2.0 インストール

タッチスクリーンのマルチタッチ化を一番の目的に、カスタムROM FUSIONideos v2.0 をインストール
root取得・busybox導入済み
マルチタッチ対応
オーバークロック
バッテリー残量%表示
と、欲しい機能は一通りカバー

FUSIONideos 2.0

オーバークロックするとバッテリーの減りが激しくなるので、どの程度のアップにとどめておくか、しばらく様子を見てみることに。

メモ”IDEOSのタッチパネルがマルチタッチ対応か確認する方法”

IDEOSは、マルチタッチ対応タッチパネル、非対応タッチパネルが混在しています。
以下、その確認方法。

1. 標準電話アプリを起動
2. 発信画面で、 *#*#2846579#*#* と打ち込みテスト画面表示
3. "ProjectMenu" → "4.Veneer information query" → "2.Apparatus type query" 実行
4. "1.Touch screen type"にタッチパネルモデルを表示

以上の操作で表示されたのが "synaptics-rmi-touchscreen" ならマルチタッチ対応、"melfas-touchscreen"なら非対応

僕のIDEOSは、"synaptics-rmi-touchscreen"でした

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